MOTOMATHI Timo ( 食べ物 )

美食倶楽部のコーナーです。

昨晩は家族で、神戸三宮の元町駅近くにある

イタリアン料理のお店に行って来ました。

車で1時間弱…

バレーの練習後…

わざわざ苦手な都会に…

そんなときにまで行きたかったお店。

それは…

スカイ部員のパパさんが

シェフをされているお店

だったので、ぜひ行ってみたかった!…のです。

高速道路を走り、

大都会に突入。

片道4・5車線の道を緊張しながら運転して

パーキングを探して見つけて何とか駐車。

そこから、

「お店はどこだ?どこだ?」と

スマホ片手に

あっち行ったり…こっち行ったり…していたら…

なんと!

パーキングの真横が

お店でした(^^;

やっぱり、ドのつく方向音痴です…

うわ〜

神戸だ…都会だ…お洒落だ…

と緊張しながら入店。

すぐに、パパ…じゃなく、シェフがお出迎えしてくださり、

席に座りました。

まあ、そこから出てくる「お料理」がおいしくて

大満足の時間となりました。

1杯目のお麦ジュースから、

2杯目はぶどうから作ったジュース…

3杯目もぶどうから作った…

4杯目もぶどうから作った…

ワイ●…じゃなかった、

ぶどうジュースも久しぶりに堪能させてもらいました。

前菜から、たくさんの品数が乗った

大きな木の板が出てきて(この表現が田舎者か…)

それだけでお腹いっぱいになりそうでした。

パスタにお肉料理にデザートに

どれもお洒落で大満足です。

息子も連れて行ったのですが、

メニューにない食べやすいパスタも作ってくださって

ガツガツ食べていました。

「おいおい…そんな風に食べるお店やないで…と言いながら…」

お客さんも、ひっきりなしに入ってきて

とても忙しそうでした。

またぜひ…行かせてもらいたいな〜と思っています。

(今は息子がいると、落ち着いて食べてられない)

お料理の写真は…ぜひネット検索を♪

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MOTOMATHI  Timo

(元町 ティモ)

神戸市中央区下山手通4-1-17

078-333-0130

火〜土11:30〜15:00 17:30〜23:00

日 11:30〜22:00

定休日 月曜

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中国囲碁のやり方

中国では囲碁

囲棋と書いて

「ウェイチ―」

と発音する

んだそうです。

でももともと

碁という字は

棋の異体字

なんだそうで

意味も発音も同じなんだそうです・・。

なんだ同じじゃん・・。

日本で碁と棋の発音に

違いがあるのは

それは呉音と漢音の

違いでしかない

んだって。

弥生人がどこから来たかって言うことを考えたら

当たり前の話なんだよね〜。

http://www.vimage.co.jp/~iehiro/cgi-bin/gocaffe/katte_m.htm

5路盤の交点の数は25ですから、その半分12.5より多いか少ないかで勝敗が決まります。

 黒は石と空点の合計が13子です。(単位は「子(シ)」です)

 12.5より0.5多いので、黒0.5子勝ちです。

 日本ルールでは、持碁です。

これは7路盤ですから、盤の半数は24.5です。

 中国ルールではセキに絡む石も空点もカウント対象です。G1とG7の空点は黒と白で折半します。

 従って、黒24子で、白0.5子勝ちです。

 日本ルールでは、白1目勝ちです。

双方パスによるゲーム終了後、結果は中国ルールに基づき自動的にサーバーで判断されます。(コミは7目)

中国ルールと日本ルールで勝敗、打ち方が変わるケースは極めて稀ですので、日本ルールでしか打ったことがない方もご安心ください。

注意点としては、中国ルールでは、地+盤上の生きている石の数を数えるため、ダメ(黒、白どちらの地でもない空点)に石を詰めてからパスをするようにしてください。相手に詰められると損をします!

相手の死に石を取り上げてしまうことが日本ルールと違い損になりませんので、動き出されると手になる可能性が少しでもある石や、取り切るために読みが必要(3目中手など)な石は、迷いなく取り切ることをお奨めします。

日本ルールが「どれだけ地を囲うか」を競うのに対し、中国ルールは「盤上をいかに占有するか」を争うのだという。「自分の地と自分の生きている石を合わせて、盤の半分以上になれば勝ち」という考え方だ。

先手の黒番に負わされるハンディであるコミの違いもある。日本では現在、6目半だが、中国では7目半。5目半から移行するとき、「1子(=2目)が基準の中国では、7目半にするしかなかった」

囲碁のルールで日本ルールと中国ルールの違いはなんですか?

中国=最終的にすべての【地】を埋めてからの石の数

日本=埋めるために使った堀の部分の石は【地】に含まない

囲碁の中国ルールって何で勝敗が決まるんですか?

日本は地の数だと思うんですが囲碁エストというアプリがどうやら中国ルールらしく、地はこちらの方が多いのに負け判定になったりして混乱しています。

物凄く簡単に答えてもらうと助かります(>_<)

細かいルールはおいておいて

日本ルールは「地の目数マイナス取られた石(アゲハマ)の数」

中国ルールは「地の目数プラス盤上の生きている石の数」

です。

なので、日本ルールだと自分の地に石を打ったら損だけど、中国ルールだと損にはならないです。

そんな違いがあるんですね…!

つまり 中国ルールの場合は

自分の地の数と盤上にある石の数で勝敗が分かれる…ということでしょうか?

そうです。アゲハマは関係ないです。

囲碁 中国のコウのルール

中国のルールは日本と少し違うようなんですが、

どのように違うのでしょうか?

下記のURL棋譜は1998年のNEC杯決勝

常昊 八段(当時)VS曹大元 九段

の譜なのですが、最終手266手目のホウリ込みは

黒から取っても良いのでしょうか?

それとも1度ずつ取ってパスパスにしたのでしょうか?

石の数も目数になる中国ルールにとって大事だと思うのですが。

http://wiki.optus.nu/igo/index.php?cmd=kif&cmds=display3&kid=20684

黒から取ってもかまいません。

あとで、白から取り返されて、19-1を白に埋められます。(黒にコウ立てが無くなるため)

戻って、白がコウを仕掛けずに、黙って19-1に置くと、黒18-1に置けますので、本譜よりも1子損となり、負けになります。

なお、中国ルールでは、スーパーコウルールを採用しているので、「対局中の一局」に関して、同一局中の過去に出た局面の再現は反則となります。

ちょっと分かりにくいですが、単純なコウ以外でも、三コウも、同じ局面にしてはいけない、ということです。

囲碁の中国ルールと日本ルールの違いと、終局のしかたを教えてください。

補足

maturaseizanさん、ありがとうございます。

地と盤上の石を足すといっても、地は四角くく整形して数えやすいですが、盤上の石をどうやって数えるのでしょうか?また、セキはどう扱うのでしょうか。

日本ルールが《地の目数マイナス取られた石の数》を数えるのに対して、中国ルールは《地の目数プラス盤上の生きている石の数》を数えるのが大きな違いです。そこで生じる大きな違いにセキがあります。日本ルールでは黒白両方数えません。しかし中国ルールでは、黒白ともに活きている石として目数に数えます。

終局直前に違いがあります。日本のルールではダメを詰める手順は最後の計算に影響しないので記録に残しませんが、中国ルールではダメを詰めるのも最後の計算に関わるため記録に残します。その点を除けば、結果的には、同じ囲碁ですから、終局は同じ形になります。

中国ルールではアゲハマは関係ありません。一見取られた方が得するかもしれませんが、違います。例えば7子取られた場合、取られた方が7手パスした形となります。その分相手が得をします。結果的に日本ルールも中国ルールもごく一部の例外を除いて、勝ち負けで同じ結果が出るようです。

中国ルールでは黒と白の目数を合わせると、必ず361目となります。

黒185目だと白176目となり、盤面で黒9目勝ち

黒181目だと白180目となり、盤面で黒1目勝ちです。

補足への回答⇒中国ルールの場合、黒または白の片一方の数が分かれば勝敗が分かります。黒白の合計が必ず361目となるので、片一方が分かれば、361目から引いた目数がもう一方の目数となります。

終局の時点で、アゲハマを相手に返します。お互いの地を自分の石で埋めあいます。黒地は黒石で、白地は白石で埋めます。

例えば黒が埋める石が無くなれば、白が埋める作業が続きます。白の棋士は、埋め終わった時点で形を崩して盤面の端から白石だけを並べます。そこで数えた石の数を361目から引いた目数が黒の目数です。

セキに関しては、黒白ともに活きている石なので、お互いに空間を埋めあって、お互いの目数に加えます。ただ問題があるのは、セキは先に手を出した方が負けてしまう形です。おそらく一番最後に両者了解で石を取り上げないようにすると思います。

最後に、盤面で数の多い方が途中で埋める石が無くなりますので、少ない方が最後まで埋めることになります。しかし中国ルールでも黒番コミ出しのルールがあり、黒が盤面で上回っても白の勝ちとなる場合もあります。中国ルールは日本ルールより1目多い、7目半コミ出しです。黒は185目(盤面8目勝ち)以上ないと勝ちになりません。

いや〜、ありがとうございました。囲碁の新聞や雑誌などほとんど見ないものですから。

盤上に生き残った石数の勝負だと思うと、「捨て石」にビビりますね。中国のほうが原型で日本で改良されたのでしょうね。こっちのほうが手間がだいぶ省けますし、碁石の数も300もあればOKですし…。コミが7目半ということも知りませんでした。

囲碁のルールは中国、韓国、日本で違いってあるのですか?

基本的なルールは同じなので、普段違うルールでやっている人同士でも対局できないと言うことはありません。

しかし、地の数え方の違いにより、同じ盤面でも勝者が違うことがあります。

(実際最近行われた世界戦でありました)

大きく分けると、中国ルールと日本ルールというのがあります。

日本ルールは、囲った地のみを数えます。

対して、中国ルールは地に加えて、活きている石も数えます。

この違いにより、セキが出来た場合に結果が違ってくることがあります。

セキの地はどちらのものでも無いのは双方同じです。

日本ルールだとセキはカウントしませんが、セキは「活き」なので、中国ルールだとセキを構成している石も数えます。

また、セキの中に小さな地ができることがあり、それのカウント方法も違います。

日本だと数えませんが、中国だと数えます。(そこを自分で埋めても活きているかどうかがポイントです)

そして、コミが違います。

日本は6目半、中国は7目半です。

昔はどちらも5目半でした。(余談ですが、さらに昔は4目半の時代もありました)

しかし、それだと黒の勝率が高かったのでコミを増やしました。

ここで、中国ルールで考えてみましょう。

以下は、セキがないことが条件です。

ダメも全て埋めるので、盤面の全ての点はどちらかの石があるか、どちらかの地です。

盤面の交点は奇数です。(19x19=361)

なので、石と地を足した数は、どちらかが奇数でどちらかが偶数になります。

ですから、お互いの差は必ず奇数になります。

なので、コミが6目半というのは、セキがない限りは5目半と同じ結果になるのです。

そのため中国ルールでは5目半→7目半になりました。

他の国のルールでも、細かな違いがある場合もあります。

たとえばコウはどの国のルールでも禁止(反則負け)ですが、スーパーコウというルールが存在する場合もあります。

コウは言ってしまえば、同型反復の禁止です。打った手により直前の場面に戻るのを禁止しているルールです。

スーパーコウルールは、対局中に同一の盤面になることを一切禁止するルールです。

それだと3コウも無勝負になりませんし、長生も禁止されます。

着手禁止点に関するちがいもあります。

打つと自分が取られた状態になる、いわゆる「自殺手」です。

これは、かなり基本的なルールなので、たいていは禁止されていますが、ニュージーランドルールでは認められていたと思います。

すぐには思いつきませんが、特殊な局面では有効なこともあるのでしょうね。

これらのように、国により細かなルールの違いは存在します。

セキ

セキは、お互いに相手の石を取ろうとすれば、

自分の石が取られてしまう形のことです。

中国のセキの場合

お互いに相手の石を取ろうとすれば、

自分の石が取られてしまうので

打たずに二カ所空いた状態で

セキの部分を折半であってますか?

地の目数プラス盤上の生きている石の数

だから地の目数プラス折半であってますか?

隅の曲がり四目についてわかりやすく教えてください

セキは、互いに手を入れることができない空点1つにつき、半子ずつ折半です。

ちょっと余計なことかもしれませんが、

「打たずに二カ所空いた状態で」

互いに1眼ずつあってのセキでは、折半する点は1か所です。

隅の曲がり四目は、日本式で言うところの

取りに行く側は、

・相手からは何も仕掛けられない(手出しができない)

・全部ダメを詰めて取りに行けば、自分のコウトリ番になる。

・コウダテを全部なくしてから取りに行けば、相手にコウ立てがない

だから取れる。

という理屈で、しれが、中国ルールでは、実際にそうすることが(地の損なしに)できるわけです。

但し、だからと言って、現実に盤上で『コウダテなくしてダメ詰めて取りに行く』なんて面倒なことはしません。

そうなることが分かっている(対局者同士が了解している)から、日本ルールと同じように、そのまま死に石として、終局時に取り上げます。

セキの部分の空点は打つことなく空点だけを折半でとる

セキの部分の打ってあるところは数えないということでよろしいですか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q126402718...

話は変わりますが、中国では7つ囲んで空点が二つだった場合

囲んだ石プラス空点ですか?

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mic********さん2018/8/1509:44:18

中国ルールでは、基本は何事も盤上で実戦解決なので、セキが生じた場合、最終的にどちらからも手出しができない状態になるまで打つのはわかりますよね。日本のように、いずれセキになるので、もう打たないでおくということをして両者合意で終局したら、本来自分が打てるはずだった個所も折半されてしまい、損をすることになります。

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mic********さん2018/8/1509:44:28

で、中国ルールは地と石を数えるということは知っていても、実際に実戦でどうするかということから説明しますと、

まず、盤上から死に石を取り除いてから、白か黒か、どちらか一方の地を数えます。盤面を見て数えやすそうなほうを選び、日本式と同じように4×5のように整地もします。

このときに、セキの中にも1眼あれば、それは1目。セキの共通ダメは、1か所につき0.5目です。

地を数えたら、次は、盤上の石を数えます(黒地を数えたら黒の石の数です)。

石を数えるときは、盤上をバラバラに崩して、数えないほうの石をどかして、石を5×10のように並べて、石の数の合計を出します。

最後に、(地)+(石)=(黒○○子)となり、その(黒○○子)と、19*19=361の半分である180子半との差が勝敗結果です。

つまり、石の数を数える時点では、その石がセキのところの石かどうかなど、何も関係なく、盤上に存在する石は、どれも同じ価値です。

囲碁は中国人ともルールは同じなんでしょうか???

教えてください★★知恵袋のメンバー様!!!

中国ルールでは置いた石まで数えます。

このため日本では駄目(黒と白の間でどちらの陣地でもない交点)は無視されてしまいますが中国ルールでは駄目に置かれた石もカウントします。

セキの空点は折半します

ですから中国ルールでは盤面では黒白の合計は必ず361(19×19)になります。(単位は「子」)

コミは韓国が6目半に変更したのを受けて日本も6目半に、中国は上記のルールのため盤面で6目差がないので7目半になりました。

囲碁の中国ルールでは、なぜ勝敗を「分数」で表記するのでしょうか?

「黒勝3/4子」とか「白勝1又1/4子」などの表記のことです。

例)

http://www.kihuu.net/threadno/k00000117478大会名:2013金立智能手機杯囲甲第22局主

対戦日:2013-11-28

黒番: 李世石 (九段)

白番: 範廷钰 (九段)

コミ: 7.5目

結果: 黒勝3/4子

日本式に表記すると、李世石が黒1.5目勝ちとなる一局ですが、

この「3/4子」とは一体何でしょうか?

それともこの表記は、数学でつかう「分数」とはまったく異なる、

何か特別な「意味」があるのでしょうか?

ご存知の方、よろしくご教授ください。

補足

誤記でした。李世石が黒0.5目勝ちです。

質問日時:2013/11/29 19:28:50

解決日時:2013/11/30 00:09:11

違反報告

正式な中国ルールは地も石も1目と数えます。

考えやすいようにまずコミなしで検討しましょう。

開始前は黒も白も碁盤の半分180.5目を共有している状態です。

そして終局で黒地と黒石の合計が180.5目を超えていれば黒勝ちのわけです。

もし黒地黒石が181目あれば180.5目との差0.5貫勝ちになります。(日本ルールでは黒1目勝ち、ただし持碁の場合もあり)

コミを入れる場合は7目半が中国では主流ですからその半分の3+3/4貫を黒はコミ出ししないといけないのです。そして白は3+3/4貫コミを貰うのです。

そのため結果は(黒地+黒石+3+3/4)-180.5貫となります。

ただし日本棋士が中国ルールで打つ棋戦でも日本の新聞等には日本式の結果で報道されているようです。

囲碁で、中国ルールでダメ詰めまで打って終局する際に、盤上に死んでいる石(日本ルールではアゲハマになる石)がある場合、手入れをして取り切る必要がありますか?

また、中国ルールでは、実際に碁盤と碁石を用いて打った場合、整地(互いの盤上の石と地の数え方)はどのように行うのでしょうか?

補足

中国ルールでは、いくら自分の地に石を打っても死なない限り損にならない(盤上の生きている石+自分の地の合計で勝敗を決めるので、地が減ってもその分、自分の石が増えて合計数に変化が生じない)ため、終局時に盤上の死に石は手入れして取り切るべきか、気になります。

中国ルールでの終局について、「切り賃」だのと、公式には数百年前になくなったような決まりを、いまだにつかわれているかのような変な回答もあり、わかりにくくなってきているので、回答を削除後、書き直しました。

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死に石を終局時に取り上げるのは、日本ルールの取り方と同じ。そのまま取り去ります。

実際に石を打って取り切る必要はありません。

と言うか、取り切る必要があるなら、取り切るまで終局ではない、と言うことです。

この件について、例えば

「隅の曲がり4目」は、実際に取りにいくのか(実戦解決)?

これは、最後は取られることが双方でわかっていますから、いちいち「実戦解決しようぜ。まず、コウ材をなくすように打ってから」なんて面倒なことはしません。日本と同じように、そのまま取り上げます。

活きか死にか、納得できないのなら実戦でやってみろ、というのが最後の手段ではありますが、打っている人は、最終的なことがわかっていれば、いちいち打ちません。

・三コウや長生など、解決しなければ終局できない、というケース。日本では、双方が譲らなければ無勝負ですが、現代の中国ルールでは、スーパー・コウ・ルール(超劫ルール)として、三コウや長生でも、数手が一組として同一の局面が現れる場合は、コウダテと同様に別の1手をはさまないといけないことになっています。

ただし、対局ごとに、随時、スーパー・コウ・ルールを使わずに無勝負とするということを定めてもよい、というローカル規定も使われています。

終局時の整地ですが

整地は、盤面を見て、白黒どちらが作りやすいかを、適当に判断して、まず、一方の地を整地して数えます。

その次に、整地を崩して、地を数えた方の石が盤上に何個あるかを数えます。

セキは注意が必要で、セキでも打てるところがなくなるまで、セキの中に手をいれていきます。

最後の形で、1眼だけでも目になっているところは、地として数えます。

どちらからも打てないダメは、双方に0.5目ずつとします。

地と石の合計が、中国式の地=目の数。です。

その目の数を180.5(=361÷2)と比べて引き算をした結果が、中国式の結果。「子」という単位です。

中国式の「1子」という単位は、日本式の「2目」に相当します。

中国式の数え方は、石1個、または地1目が増えることで、自分が+1、相手が−1で、2目分の出入りが生じるのです。

相対的に2目の増減が生じるルールなので、これを1単位として「子」を使います。

(例)

黒地を数えて70、石の数が115、あわせて185目あるとすると、

185-180.5= 4.5===4子半(日本式で9目)

黒が185なら、白は361-185=176で、日本式の9目差と合致します。

ここで、コミが3子3/4(=日本式で言えば7目半)という場合

4子半−3子3/4 = 3/4子勝ち(日本式で1目半勝ち)

と、以上が中国式の終局時の基本的な手順です。

ちと寒い

ただ今(AM8:30)18度、さすがにちと寒い。?□■* 創業300年 旅館 紀の国屋甚八■■*   七代目 紀埜 弘道■*  〒638−0431 奈良県吉野郡天川村洞川222−1■*  TEL:0747-64-0309 FAX:0747-64-0300■** E-mail:jinpachi@m5.kcn.ne.jp□■*プロモーションビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=aWAtovC1RG8□■*じゃらんネット:http://www.jalan.net/uw/uwp3000/uww3001.do?yadNo=317073&rootCd=63□■*楽天トラベル:http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/7840/?l-id=top_B_history□■*るるぶトラベル:http://rurubu.travel/A08/29/2907/290701/2944602/6258006/list.html?ref=regular□■*instagram : https://www.instagram.com/ryokan_kinokuniyajinpachi/□■*アメブロ : http://ameblo.jp/kinokuniyajinpachi■* Twitterhttp://twitter.com/#!/kinokuniyajin□■*Facebook:http://www.facebook.com/profile.php?id=100002026538013■**ホームページ:http://www.kinokuniyajinpachi.com

やめたコーチング豊かな生活に慣れるとついつい色。定期的に、ふりだしに戻

やめたコーチング豊かな生活に慣れるとついつい色。定期的に、ふりだしに戻って、元気な体に感謝して、元気な家族に感謝する。自分の一番大切なものをきちんと。今年から始めた沢山のチャレンジ、大切だと思っていたこと、それらを決めて断ってみる。当たり前の様な日を丁寧に生きる。私として、妻として、母として、やるべきことを丁寧にこなす。限られた自分のエネルギーを何に使うか!どこに集中するか!これも目標達成には必要なことです。皆さんは何にエネルギーを使っていますか。どんなことを考える時間が多いですか。多くのチャレンジも大切ですが、その大切だと思っていることをやめてみるのも、目標達成へ向け集中できるきっかけや、新たな発見に繋がるかもしれません()子供たちの夏休みは、あと3日。大変だったかって?楽勝よなんて、言いたいけれど言えません()母さんは子供たち遊ばせるのに、ケンカを変換させるのに、家事をこなすのに必死()さ、あと3日、楽しみましょ。今日よりももっと笑える明日にしようかな(o)コーチングを体感しながら学ぶ。トラストコーチングスクール1日集中講座54000(ベーシック3hアドバン

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